Our story

About  Us

はじめまして。

Hiroshima PR Economic Gardening & Flowerです。

 

当サイトは以下の三つを軸に、PRで広島と地域経済活性のため認知拡大を目的とするPRサイトです。

 

1. ひろしま地域経済を支える企業・個人事業・行政のPRコンサルティング。

 

2. 高齢化社会の観光需要を見据え、ひろしまバリアフリー国際都市化の推進

 

3 .ひろしまFlower Fesが、ガーデニングショーに発展して、国内外へ認知拡大

Hiroshima PR

Economic Gardeningとは

 大企業誘致に頼らず地元の農業経営、中小企業者の地域経済活性化政策が1980年代のアメリカのコロラドから始まった園芸に例えた経済施策。

 

 既存の会社ビジネスを成長させ、起業家支援を地元で行い成長させることをガーデニングに例えています。

 

 土壌をしっかり耕して、種や苗を植えると、ゆっくり成長して強健な植物が育ちます。花を咲かせ種でさらに増えて群生。面白いことに、いくつかの異種をガーデニングすると、光を求めグングン伸びて大きく成長するのです。群生すると、暴風雨の時は支え合って折れにくい。何より、群生して咲き誇る花々は長期にわたり順に咲き続けることができます。

 

 ベランダガーデニングから広島に帰郷して、すぐに家の周囲に花木を植え始めて20年になります。

植物の生長と様子を観続けると、ガーデニングはとても奥深く、見事に花を企業・個人事業にあてはめた経済活動と同じだと気づきます。

 関東に居を構えていたころ、好んだ色と花を寄せ植えにしても、なぜかしっくりきませんでした。

 広島の陽射し、家の周囲の緑の多さ、空の色が違うと生き生きとした花や見せ方も変わることに気付きました。

 

HIROSHIMA

記憶に残る『きれいな街 広島』

 なぜ私がこんな思いをするようになったか、少しお話させてください。

 東京に居を構え、海外の国際都市に行っていたころ、広島に帰省するたび、海、山、川、緑多い植栽 世界遺産(原爆ドーム 厳島神社)何でもあるのに、街に花がないと思ったものです。

家の庭には花があっても、観光客やお買い物をする人たちを意識した花は少なかったように思います。

 

 昔、アジア大会が開催されたとき、広島空港から高速道路の沿道一面に黄色いワイルドフラワーが目に入り、「いらっしゃいませ」と歓待されているようで嬉しかったです。

 

 黄色は光、幸福、そんなカラーイメージも平和を願う広島に合っていると感じました。 ところが、次に帰省した時は、空港からの沿道にも広島市内の中心部で目をひく花の寄せ植えは見当たりませんでした。

 

空港からの沿道に花があるだけで違います。

 

シアトルに初めて行った5月、空港から市街地に向かう高速道路わきには「黄色いエニシダ」が咲き乱れ、わくわく感がいっぱいになりました。

 

 翌年も黄色の街、しゃくなげやアゼリア満開のシアトルに行きたいと願っていると、運よくシアトル便に乗れて、沿道に咲き誇るイエローエニシダを観て「やはり美しい」と喜んだものです。

 時空を超えて今も鮮明に思い出せるのは、花が持つチカラと、花で人々に喜こんでもらいたいという「おもてなし」の姿勢ではないでしょうか。

 皆様の記憶の中にも、忘れられない花景色と街が一つ二つはあるはずです。

 

 華やかさ「花」がないなら、GWのフラワーフェスティバルに、もっともっと花があるガーデニングショウをプラスして、ゆくゆくは、英国のチェルシーフラワーショー※RHS Chelsea Flower Showのように発展することを夢想します。平和を願う「ひろしまフラ和ショー」を目指すのはどうでしょう…。

 

 資金がネックになるなら市民・県民ボランティアによる街路樹や道路わき整備清掃から始めればいい。福山はバラ一人一鉢運動で、福山=バラと見事にPRしています。

 

Hiroshima=フラワーと関連付けて、未来ビジョンを描けば実現することでしょう。

 

自治体や国、大企業誘致による財政確保ではない、広島にある資源、私たちが主体になり個性を生かすスタイルに惹かれます。広島にUターン後もこのように考えて周囲に話したりしていましたが行動は何もしていませんでした。

2021年、HiroshimaとFlowerの当PRサイトを立ち上げることにしました  

Our Vision

広島の地域活性化の外観ブランディングは 観光客の印象重視で、花=フラワーと緑、花と川沿の美観地区を増やすことから。

ベンチャー・中小企業、オンリーワン広島の会社、農業経営者が、独自の強みを行政や教育機関と関わりながらSNSなどでPR発信。※)  異業種コラボで一緒に成長して経済効果を高めていく。

これは、日本や世界経済の波にのまれず、花を育てるガーデニングは一般的になっている、もっといえば癒しを求め、花がある暮らしを求めているということではないでしょうか。

2020年からのコロナウイルスによるソーシャルディスタンスで社会は変わってしまいました。

人が集う場にあった花の需要が激減。花を愛するものとして、窮状ならびにこの先を想うとカットフラワー価格が上がって気軽に買い求められなくなるのではないかと心配しています。

花で色づき緑と鮮やかな花とのコラボ

花は、さらにコラボして行きます。

花好き、ひろしまLOVE♡

20年間、広島の地域経済活性化×花×街づくり×観光を考え、花と緑の企画をあたためてきました。

オススメの花情報、生産者情報(PRも大歓迎です!)

バリアフリートイレの写真を含む新しい広島の情報を送ってくださると励みになります。

同じ思いの方と是非ひろしま、フラワーを盛り上げていきたいです。

フラワーフェス
未来構想

Welcome to my website “Hiroshimawin.com.”
This personal site is about how beautiful Hiroshima is, and  how to become the international city for the Hiroshima Flower Festival in May . If you feel something about this, please send me an e-mail. Hope you enjoy my web site. Thank you.

❶ テーマカラーを決める!

❷ 花モチーフ フラワーフェスティバル大集合

❸広島県内いたるところFES